住所リンク統合マップ生成ツール

住所リンク統合マップ生成ツール

不動産情報の調査に欠かせない複数の地図サービスを、住所1つで一括アクセスできるツールです。地価公示、ハザード、賃貸・売買情報、駐車場情報など、調査に必要なリンクが自動生成されます。

すべての処理はブラウザ内で完結し、入力されたデータがサーバーに送信されることはありません。


計算機


使い方

使い方を見る
  1. 住所を入力 - 都道府県から番地まで、できるだけ詳しく入力
  2. 検索ボタンをクリック - 緯度経度が自動的に取得されます
  3. リンクを開く - 確認したいサービスの「開く」ボタンをクリック
  4. 各サービスで詳細を確認 - 地価、ハザード、物件情報などを調査

仕様

仕様を見る

生成されるリンク

  • 国交省 地価公示マップ
  • 全国地価マップ(路線価・地価公示地点参照)
  • 重ねるハザードマップ(洪水・土砂・地震リスク)
  • HOME’S 地図(賃貸・売買)
  • Park Direct 月極駐車場

使用例

例1: 京都府庁本庁舎

  • 入力: 京都府京都市中京区丸太町通柳馬場東入樋之口町
  • 検出住所: 京都府庁本庁舎, 中京区, 京都市, 京都府
  • 座標: 緯度 35.0116 / 経度 135.7681
  • リンク: 国交省地価公示・全国地価マップ・ハザードマップ・HOME’S賃貸・HOME’S売買・駐車場が自動生成

例2: 東京都渋谷区

  • 入力: 東京都渋谷区
  • 検出住所: 東京都渋谷区(座標: 35.66, 139.70)
  • リンク: 東京エリアの全サービスが対応

処理方法

  • マップ表示: Leaflet.js使用
  • 対応ブラウザ: Chrome、Firefox、Safari、Edge(最新版)
  • Internet Explorer: サポート対象外
  • プライバシー: データはお使いのブラウザ内でのみ処理され、サーバーに送信されません
  • データ保持: ブラウザを閉じるとデータは消去されます

🔗 関連ツール

以下のツールも合わせてご利用ください:


よくある質問

Q: このツールは本当に無料ですか?
A: はい、完全無料です。アカウント登録や個人情報入力は不要です。

Q: GPS機能はどのように使いますか?
A: 「📍 GPS」ボタンをクリックすると、ブラウザが現在地の取得許可を求めます。許可すると、現在地の住所が自動入力されます。

Q: リンクが開かない場合は?
A: 一部のサービスは住所の形式により正確にリンク生成できない場合があります。その場合は、リンク先で手動で住所を入力してください。

Q: データはどこに保存されますか?
A: すべてのデータはお使いのブラウザ内でのみ処理され、サーバーに送信されることはありません。ブラウザを閉じるとデータは消去されます。


注意事項

  • このツールは住所から複数の地図サービスへのリンクを生成します。各サービスの情報は、それぞれのサービス提供元が管理しています。
  • 一部のサービスは、住所の形式により正確にリンク生成できない場合があります。
  • GPS機能を使用する場合、ブラウザの位置情報取得許可が必要です。
  • 各リンク先のサービス利用規約は、それぞれのサービス提供元にご確認ください。
最終更新: 2025/10/18